PR|練馬区の新築住宅やリフォーム

両親の住んでいる古民家をリフォームして二世帯で住む決心をしました。その家は築150年の物なのでかなり古いのですが、梁や柱が立派で格子が道路面にあり、なかなか素敵なたたずまいで、私は住んでみたいと思っていました。でもほんとに住んでみるとなると、やはり良い家と住みやすい家は違うのだと思いました。とてもずっとは住めないと思い、我が家をリフォームして住むことにしました。

まずとても住めないと思った冬の寒さ対策に、隙間風のない壁に作り替えることと、床板1枚だったのを厚みを持たせて冷気が伝わらないようにしました。そして風呂。タイルでほんとに冷たい風呂だったのですが、柔らかい床にして、保温効果の高い湯船に変えました。追い炊きもないような風呂だったので冬はすぐにお湯が冷たくなって何度も湯を足していたのが変わりました。そして風呂場のもともとの壁の黄色から淡いグリーンの防水のペンキを塗って風呂場は完成。それからトイレは自動でトイレ自身が泡を出して掃除してくれる最新のものになりました。

そして昔のサイズの畳でしたのでお部屋は広く感じて柱などもしっかりしてます。和室の部屋は畳と障子を取り替えました。洋室には床暖房を設備しました。また、下の部屋に行けばキッチンがあるのですが、洋室の隣にミニキッチンを用意できたのは、不意なお客様が来た時に下のキッチンに行かなくても対応できるところは、とても良かったです。ただ、キッチンが二つあるという事はお掃除が大変です。今さらですが、ミニキッチンは無くても良かったかもしれません。洋室のお部屋の床暖房を入れた事により、いつでも家族が自然に集まるような家になりました。
古くて暗い家が、明るく快適に生まれ変わりました。でも外から見たら古民家の良さはそのままなので、値段は高くつきましたがほんとに家族が自然に集まるような家にできたのでリフォームすることを決心して良かったなと感じています。

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